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創作とからくがきとか

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■Wシャムロック 

2011/11/19
Sat. 03:02

テルツァ・リーマとシャムロックについてとか。
北方地方スノーレンの連中とか。
ロロトトのパーシル死後その後とか。
セザール周辺とか。
アーサー周辺とか。
デルタ周辺とか・・・。

考えたいことはいっぱいですが今のところ合作ゲーム一筋状態です。
あれもこれもできるほど器用じゃないの><
さて今日は土曜出勤半日だけど作業これからやるよ!!!!!!!!!


の前にWシャムロック投下。
こいつらにはさまれたもう一人のシャムロックをどうしようか。いやとはいえ一人はテルリマトップだからその人になるんだが・・・ファリスの後のルイスがまだやっているとは思えないんで作らなきゃな。まあそのうちな。


競:ヘレス&バルシェ2

「お前は、幸せになろうとしてる?」

▲ヘレス&バルシェ


バルシェはヘレスをものすご可愛がります。
彼は魔界の事も知っており、ルークと同じでこの事実を公にしたいと考えていました。が、あまりの危険度の高さや、本人がとても魔界に行ける体質でないことを含め、証拠も準備も足りないということでずっとやらずにいます。
途中からデルタと協定を結んでしまったので、テルツァ・リーマ内でもその動きに圧力をかけざるを得なくなり、結局魔界に対する思想は夢のままという感じになります。
それをヘレスに託そうと思っていたわけですね。
ヘレスはバルシェに似て慎重で裏表を使い分けられるタイプで、時に情熱的で、策略もできれば統制もできる事務もできる、と結構有能だったわけです。
バルシェは息子のセザールをディータ神国のトップに置いたのは勿論望んだとおりだったわけですが、表だっていてはできないことを弟分として迎え入れたヘレスに預けようとしてました。

まあ、まさかそれも使い分けられていたとは思わなかったんでしょうが、彼自身どこかで気付いていたかもしれませんね。一応情報狂バルシェさんなので。
でもま、それも人生の余興と思っていたんでしょうか。ちょっと読みが甘すぎたと思いますが。

常々日ごろから「人生楽しく生きろよ」とバルシェはヘレスに言い続けていましたが、ヘレスが多少なり揺らいだのかあるいは亡霊への想いを貫き続けたのか。


いや、ヘレスはなんだかんだ情に厚く人間的な男なので、多少揺らいだ結果後者を選んだと思いますがね。




「私より、幸せになるべきだった方がいたので。」







以下空気をぶち壊す変態トーク。
マジで引かれそうなので下げて吐露する。
いや画面の前の某氏はわかってくれるとしんじうわなにをするやめ

男のアヘ顔に目覚めた俺は勝ち組(キリッ)


いや、ビッチ美味しいじゃない。
もともとすげえ男臭い面があって、成人男性として成立してんのに、ある一線を越えたら崩壊するとかかわいいじゃないよ。なんかもう快楽と愛の果てにはぶっとんだ世界があっていいと思うんだ・・・。
勿論可愛くセクロスしてんのも好きだしいいなぁと思うわけだけど、淫語乱発したり目がどっか見てるとか可愛いじゃないよ。っていうか俺が単純に興奮しますはい。

それがこう・・・筋肉しっかりついた兄ちゃんだったり、いい年したオッサンだったり、普通のノンケ青年だったりするとなおさら萌えますよね・・・。


勿論そこにちゃんとした愛があるともっと萌えますが!!!!!!!



俺はゲイか。

最近そういう連中に変な格好させていじり倒すことばかり妄想している気がするよ・・・。女物のエロ下着とか最高じゃね?ありがちだけど。



いやあ・・・スレンダーボディのかわいい少年や青年のBLを考えていた頃が懐かしいですね。


やだよう筋とか緩んだラインとか毛とか正義だよ・・・正義だよ・・・
自分じゃ描けないけど妄想するならタダすぎる


さてまじで引かれそうなのでこの辺にしておく
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